10月10日(土)より\”秋の上映会\”がスタートする映画『eatrip(イートリップ)』は、フード・ディレクターとして活躍する野村友里の初監督作で、年齢も職業も違う様々な人に食についてのインタビューを行ったドキュメンタリー映画だ。 「食べるということこそ生きること。人生は食べる旅」というテーマが共感を呼び、「第33回モントリオール世界映画祭2009」〈ドキュメンタリー・オブ・ザ・ワールド部門〉に出品され、日本の食文化を描いた本作に、注目が注がれた。 また、10月1日から開催の「第28回バンクーバー国際映画祭2009」〈Series On Environment部門(環境に関する部門)〉、11月19日から開催の「第27回国際環境映画祭」(フランス・パリにて開催)への出品も続々決定。国内のみならず海外でも本作への関心が高まっている。 その本作の恵比寿ガーデンシネマでの公開を記念して、恵比寿ガーデンプレイス センター広場にて、おいしい\”人\”と\”食\”が集う朝市(マルシェテント)を開催することが決定した。 今年15周年を迎えた恵比寿ガーデンプレイスと、月刊ソトコト(木楽舎
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Oct
17
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