世界初の3Dライブ映像「U23D」日本上陸 | 映画の情報をお伝えする映画のブログ「Cinema-Movie.NET」

Feb 28

©National Geographic 劇場の幕が開いた瞬間、飛び散る水、巻き上がるスモーク、こちらに向かって手を差し伸べるメンバーの全てが鮮明に迫ってくる。 カンヌ映画祭で話題をさらった世界初の3Dライブ映像「U23D」が遂に日本上陸。実際に見てみると、これまでアミューズメント・パークなどで見ていた3Dコンテンツとは桁違いの立体感、臨場感にびっくり。そのリアルさは映画館の観客とスクリーンの中の観客を錯覚してしまうほど。その上、82分の上映時間ほとんど疲れず画面を見ていることができたのも驚きだ。 ■ありえない立体感と長時間視聴可能なワケ ©National Geographic 音声は5.1chによる爆音マルチ・サラウンド・サウンド。まるでライブ会場にいるようだ。 凄すぎる立体感と長時間視聴を可能にしたのが、ハリウッドを席巻する新世代の撮影技術「3ality Digital 3Dカメラシステム」。3Dデジタル映像プロデューサーのスティーブ・シュクラーがCEOを努める3ality社が開発した。スティーブ・シュクラーはデジタル・ドメインの副社長
映画は本当に感動しますね。これからも感動するような内容の映画をご紹介していきたいと思います。

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